122号線で車間距離詰め過ぎと蛇行。20〜30代男性と思われる
関越自動車道で、煽り運転を繰り返していた。
汚染土を積載したダンプが、強引に横からぶつけるかのような勢いで急な割込みをしてきてた為、急ブレーキをかけることになりました。 それで同乗者が頭部をぶつけ怪我をしました。 事故として警察に届けています。
一時停止不停止。4号線合流の所で停止する気無しで合流。とにかく我先にの運転。頭悪い。57-97。
TOEIロジスティクスが管理する4トン箱車(跳ね上げゲート付き)で強引な割り込みをされました。 また駐車時には左に寄せる事なく道路の真ん中に駐車させ、迷惑でした